社員インタビュー
趣味のツーリングをきっかけに、自動運転分野へ挑戦。
ライブラリを活用した業務改善と、メリハリのある働き方。
Q1
入社動機を教えてください
なぜゼロソフトへ?
志望動機は大きく分けて2点です。
1つ目は、私の趣味がツーリングであることもあり、自動運転関連の仕事をしたいと考えていたことです。当社の会社説明会で自動運転関連の仕事があることを知ったため、志望先の候補となりました。2つ目は、大学時代はAIを使った画像処理関連の研究をしており、ソフトウェアについては多少の知識がありましたが、ハードウェアについてはほとんど知らなかったことです。ソフトウェアだけでなく、ハードウェアに関する知識も得てみたいと思ったため、以上の2点から当社を志望しました。
Q2
仕事のやりがいを教えてください
あなたの「おもしろい、
やってみよう」は何ですか?
私は仕事の効率化を図るために業務改善にチャレンジしています。
主にプログラムを作成して、手作業で行うよりも早く仕事を終わらせられるようにしています。世の中には様々なプログラムのライブラリが溢れています。その中で業務に活かせそうなライブラリを見つけたら、まず自分でそのライブラリを活用したプログラムを作成しています。実際に使ってみて効率化ができたら、同じプロジェクトのメンバーにも共有しています。
Q3
社内雰囲気や先輩後輩、上司部下などの交流について教えてください
人と人のつながりは?
社内の雰囲気は、良い意味でメリハリがあります。業務中は仕事へ集中しているため、私語は控えめで、しっかりと仕事の話をしています。しかし、イベントなどの場では年齢を問わず交流があり、盛り上がっています。業界柄、ゲームやアニメ等の共通の趣味を持っている人も多く、会話に入りやすい雰囲気があります。また、たまに上司から会食へ誘っていただくこともありますが、もちろん参加は任意です。交流の場を通じて、普段はあまり関わる機会が少ない同じ部署のメンバーとも話すことができ、社内でのコミュニケーションを深めています。
Q4
これからの目標を教えてください
なりたい自分へ
最近は、業務の内容が一通り理解できるようになってきたと感じています。
最新技術などにはアンテナを張り、同じプロジェクトのメンバーへ情報提供したりしていましたが、業務に関して新たな提案をすることなどは、まだあまり無かったように感じます。今後は自分から業務に関する提案をしていけたらと思っています。これまで触れてきた新しい技術を活かし、従来のやり方よりも効率的な方法をどんどん提案していきたいです。上司や周囲を巻き込みながら、影響力を持った人材になりたいです。